自分自身の健康を見直しませんか。走り続けることに懸命で車体のメンテナンスをする時間がないなんて言っていると、ある日突然、強制的に休むことに…。それががんや糖尿病などの病です。
私のクライアントは国内だけではなく海外からも来院されます。倒れるわけにはいかない、事業継承のための健康管理を任されます。
遺伝子検査から定期的なトータル血液検査によって必要なアドバイスをしますが、同じ病にかかる人は概して好きな食べ物が共通しています。
例えば一部のケーキやパン、加工食品の中に含まれるトランス脂肪酸は、心筋梗塞や狭心症のリスクを増加させ、アレルギー疾患に影響を及ぼすなどの危険性が叫ばれており、WHOもその摂取量を制限するよう勧告しています。
ビアトリス・ゴロム博士によると、トランス脂肪酸は体重の増加、攻撃性、心疾患とも関連があると言い、これを含む食品を規制する国が増えてきていますが、日本では特に規制されていないことを危惧します。

「がん再発予防セミナー」(4回目)
10日(土)13時〜

リクエストに答えての
「第2弾 健康によかれと思っていた食品のウソ」
17日(土)13時〜
参加費 1,000円 FAX要予約
FAX 072-807-3566

くずは統合医療クリニック理事長
日本メディカルハーブアカデミー主宰
日本がん難病サポート協会理事
インターナショナル ブリベンティブヘルスケア 代表理事 佐藤 忍

枚方市南楠葉1の1の27

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

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