東海大仰星ラグビー部 12月30日(水)11時30分 キックオフ 近鉄花園ラグビー場

第8回ワールドカップで、日本選手の活躍が熱い感動をくれたラグビー。
高校生の全国大会には東海大付属仰星高が大阪第1地区予選をすべて完封勝利し、見事16回目の出場を決めました。
各々の役割を着実に果たし、得点を重ねるひたむきさが今年のチームの強み。母校で指導に携わる湯浅大智監督は「個々の限界を超え、助け合う情熱で、力以上のものを発揮し、全国制覇を」と。「全員ラグビー」を信条に、部員たちは最後まで107人全員で練習を重ねています。
眞野泰地主将を中心に「日本一の恩返しをしたい」と、自分たちを支えてくれた人たちへの感謝をボールに託し、仰星ラガーメンがトライし続けます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

ページ上部に