城下町として、東海道の淀川の港として栄え、町中を流れる宇治川や疏水沿いには白壁の酒蔵が並ぶ伏見。
柳が揺れる中を十石船が進み、寺田屋などで幕末の歴史にふれ、タイムスリップ。
酒造りに欠かせないおいしい水が湧く伏見では、5月中「伏見名水スタンプラリー」を開催中。
まずは「名水百選」として環境庁より認定されたご神水のある御香宮神社にお参りしてから伏見散策を始めてみてはいかが?

最寄り駅は京阪「伏見桃山」駅、近鉄「桃山御陵前」駅

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