家族との会話コミュニケーションとれていますか|枚方補聴器センター

そばにいる、今だから! 家族の「聞こえ」が気になったら…
新型コロナウイルス感染症対策のため、マスク着用や近距離での会話を制限される日々が続き様々な声が届いています。
マスク越しの会話は声がこもり聞き取りにくい。
電話相談など、何度も聞き返して時間がかかる。
自分でも気づかない内に声が大きくなり、周りから嫌な顔をされた。
聴力の衰えを放置すると、このような緊急時は本人も家族にも不安が…。難聴は音が聞こえにくいだけではなく、言葉そのものが理解できなくなってしまうのです。
難聴と認知症の関係は様々な検証が行われており、特にコミュニケーションによる脳への刺激が認知症予防に必要不可欠といわれています。

補聴器は単純に、音を大きくするのではなく
①本人の聴力②言葉を理解できる能力を維持できる音量③本人が快適に感じる音量に合わせる、などの調整が必要です。本人の順応具合や感覚により変動するため、細かなフィッティング、その後も定期的な調整やクリーニングが必要となります。

当店では、認定補聴器技能者(テクノエイド協会認定資格)3名が在籍。
使用環境や希望を聞き、器種の選定、貸し出し、面談を繰り返して最適な補聴器をご提案します。
※聴こえに不安のある方、コロナ終息後に医療機関でご相談の上、ご来店ください。

補聴器専門店 補聴器一筋30年!
枚方補聴器センター
電話相談受付中
TEL 0120-41-3339
枚方市駅のまん前サンプラザ1号館 3F
時短営業中 9:00〜17:00
※5/7より9:00〜19:00(予定)
定休日:日曜・祝日、土曜(第1、3、5)
駐車場有り
※時短営業、スタッフも少人数のためつながりにくい場合はご了承ください

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