絶望的な病から奇跡的に生還した人は少なくありません。
その方たちに共通するのは、誰かが治してくれるという依存心を持たないため、医師にすがらず、治療を受ける場合も自分で判断し治癒力を活性する方法を探し実践していることです。統合医療とはまさに自身が持つ治癒力を活性し回復させるものです。
先日訪問したフランスの国立研究所では既にケミカルを使わず、治療法をハーブに求めてサイエンス的研究を進めていました。ハーブの持つ有効成分はもちろん、抗酸化力についての評価が特に大きいのです。
サプリメントとしてだけではなく、ピザにかけておいしい種など、生活の中でその効果を取り入れようとしているのが興味深く、今後化学的データの共有などで協力関係を結ぶことになりました。
今、IPHでは90日で自己治癒力を活性化する生活プログラムに注目しています。がんや糖尿病を患っていたり再発予防として、また疲れが取れないなどの体調不良を感じる方におすすめです。
正しい知識がないと判断を誤り、体調悪化にも。病から生還するために受ける方はもちろん、2人に1人ががんを患う時代に、まずは予防が一番と考える方の存在は少なくありません。

お問合せは、くずは統合医療クリニック
TEL 072-836-1050
7月の研究会は『安心安全な物を見極める知識』
7月13日(土)14時〜 5人限定・要予約

日本メディカルハーブアカデミー主宰 ホリスティックハーブ研究家 代表理事 佐藤忍
枚方市南楠葉1の1の27

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

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