人気を頂いています統合医療研究会では、毎月知っているようで知られていない真実をお伝えしてきました。毎日の生活に潜む病気の原因に衝撃を受けられる方も多々おられました。ですが、知識があれば様々な病気のリスクを避けることができ、自分も家族も健康を守ることができます。
前回はがん闘病中の方やそのご家族向けの研究会のため、参加できなかった方々には紙面にてお詫び致します。
12月のテーマは「美しい健康」。細胞のアンチエイジングは健康と両輪。50代で腹筋が割れて美しいウエストラインとバストアップが同時にできる、全身のお肌がツルツルになる超カンタンな方法、あるいは全身の細胞を若返らせるための習慣などのお話が満載です。それらは免疫が上がり、がんなどの病いの予防になる一石二鳥の内容です。
先日福岡の男性から、「これだけがんが増えている限り自分も危ない。大きな理想の達成のため予防したい」との電話があり、体調に応じた一生使える『がんにさせない予防生活1か月プログラム』をご案内し、コンサルト致しました。 歴史を見れば徳川家康が薬草を研究して健康を保っていると聞いた武田信玄が、「彼は何か大きな野望があるのだろう」と言ったように、大きな目的や使命感を持つ人ほど予防が必須であると言えます。

日本メディカルハーブアカデミー主宰 ホリスティックハーブ研究家 代表理事 佐藤忍
枚方市南楠葉1の1の27

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

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