「いよいよハーブの時代だよ」とは統合医療の研究者の言葉。日本でもようやくハーブの持つ底知れぬ力の研究が進んでいます。
鳥取大学・浦上教授の発表した認知症に効果のある”精油”(100%天然アロマオイル)に続き、他の研究機関でもモルヒネをしのぐ鎮痛作用が、ハーブのベルガモットに見いだされています。
しかし、認知症に効果的とされるローズマリーも70種類以上もあり、種類や使用方法を知ることが重要なのです。
精油は直接脳に働きかけ、ハーブはそのまま飲用するため、その品質が問われます。
ハーブ免疫療法師認定スクールでは自然治癒力のためのメディカルハーブの知識を学ぶ「ハーバルカウンセラークラス」が開講。ビジネスを始める方や、現在の仕事を深めたい方に人気です。また、ご結婚の前に家族の健康と自身の美を持続するため「美塾」を受講する方もおられ、今や家族の健康を守る知識が、花嫁道具の一つになりつつあります。
先日タイで4000人を雇用する優良企業に招かれ、タイでも増加する癌や糖尿に対する予防セミナーとパーソナルトレーナーの契約が決定しました。
今月の樟葉セミナーは「癌の再発予防」です。
ご予約はFAXで。
10月4日(土)11時〜
参加費 1,000円 要予約
FAX 072-807-3566

くずは統合医療クリニック理事長
日本メディカルハーブアカデミー主宰
日本がん難病サポート協会理事
日本メディカルハーブアカデミー主宰
ホリスティックハーブ研究家 代表理事 佐藤 忍

枚方市南楠葉1の1の27

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

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