「本来皮膚が持つ働きを自然に戻すことが美しい肌を持続することになる」、これが無添加の化粧品を求めた理由です。
化粧品は“健康な肌に塗って補うもの”という原則の通り、肌の弱い人のためのものではありません。
私たちの肌は肌に住む細菌、つまりバクテリアによって潤わせ弱酸性に保っています。
バクテリアが活動できる環境をつくり、バクテリアのバランスを取ることが、皮膚本来の働きを取り戻すことになります。
化学的成分はバクテリアのエサになりません。それどころか一部のバクテリアを壊してしまい、バランスが崩れ、その結果、反乱を起こします。肌は守られず弱い肌、敏感な肌になってしまうのです。
菌は悪いものだから殺菌?消毒?そんな作用のあるものを使い続ければ皮膚は間違いなくボロボロになります。 これらを考え完成した化粧水は、自然の成分のみでできていて、皮膚を守るバクテリアが喜ぶ肌環境を作ります。優しいローズの香りで、りんご抽出エキスがシミの元“チロシナーゼ”を抑制する画期的なものです(データ付)。この化粧水のモニターにセミナーで会ってみては。
11月のセミナー
「肌力をアップする」11月8日(土)11時〜
要予約・1000円
セミナー予約は、TEL・FAX 072-807-3566

くずは統合医療クリニック理事長
日本メディカルハーブアカデミー主宰
日本がん難病サポート協会理事
インターナショナル ブリベンティブヘルスケア 代表理事 佐藤 忍

枚方市南楠葉1の1の27

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

ページ上部に