「無添加」とはすべての添加物が一切入っていないという意味ではありません。特定の添加物が入っていないだけで無添加と表記できるのです。
例えば合成香料だけが入っていない化粧品は、防腐剤や鉱物油が入っていても無添加と表示できます。なぜなら、合成香料が特定の添加物だからです。「無添加」の言葉に安心はできないのです。
食べ物を買う時は裏のラベルを見る人が増えましたが、化粧品を買う時にも見る!という人は、ほとんどいません。しかし「無添加」の表示で安心し、化粧品やシャンプーを使ったのに、肌が荒れた話をよく聞きます。それは無添加の意味を知らなかったからです。
これまで、有害添加物を含まない無添加化粧水は化粧品業界にはなかったといえます。
今回完成した化粧水は、自然のチカラの結晶として誕生しました。化学成分過敏症だけでなく、がんやアレルギーの女性から、使い始めて3〜10日で「目じりのしわがとれた」「くすみが取れて白くなった」などの声が多数寄せられています。“リアルボーテ”と名付けたこの化粧水は有害添加物入りを使用したくない方々のための化粧水です。
新年のセミナーは
『無添加に隠された罠』1月11日(祝・月)11時〜
1000円 要予約
TEL・FAX 072-807-3566

くずは統合医療クリニック理事長
日本メディカルハーブアカデミー主宰
日本がん難病サポート協会理事
インターナショナル ブリベンティブヘルスケア 代表理事 佐藤 忍

枚方市南楠葉1の1の27

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

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