健康な体づくりの秘訣は「“健康になる”と自分の意思で決める」ことです。「健康になろう」と自分で決めれば、その分だけ健康になれます。精神面、感情面、そして量子論的に言っても、その思いは体に大きく影響します。自分の健康を、ほかの誰かに任せるのではなく(たとえ医者であっても)、100%自分が責任を負わなければいけません。自分の心と日ごろの習慣が肉体をつくり、または肉体を傷つけているのです。
ある研究では治療方法を自分で決定する人にがんが奇跡的に治癒する人が多い、という結果が示されていました。常に何かが変化しています。変化の時はチャンスの時です。だから、自分の習慣や思考を変化させようと決心すれば、健康で、活力のある、強い体をつくることができます。
人間の肌は5週間おきに生まれ変わります。硬く頑丈だと思われている頭蓋骨も、実は3か月ごとに、胃の粘膜は5日ごとに新しくなっています。見た目は何も変わっていないようでも毎年、体内にある原子のなんと98%が入れ替わっています。私たちは、自己責任で自分の思考ソフトウェアを変える必要があるのです。
さあ!人生100年の時代がやってきます。100年現役で人生を楽しむためにあなたは何をしますか?
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くずは統合医療クリニック理事長
日本メディカルハーブアカデミー主宰
日本がん難病サポート協会理事
一般社団法人 IPH 代替療法研究所
代表理事 佐藤 忍

枚方市南楠葉1の1の27
TEL 072-807-3566

一般社団法人 インターナショナルプリベンティブ ヘルスケア(IPH)

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